会計連動型工事台帳作成システム“らくらく!工事台帳”をご利用になっているお客様の声です。
お客様のご了解をいただいた会社様は実名で掲載していきます。
熊本県阿蘇郡 H建設さま
Q1.業種は・・・
建築業(新築・リフォーム)
Q2.導入のきっかけは・・・
過去に見積りシステムや建設業会計システムを導入した関係で相談したことがきっかけ。
Q3.導入前は・・・
建設業会計システムを利用はしているものの、税理士さんとの連携がうまく取れていなかった。
特に工事台帳作成に関しては、非常に苦労をしていた。
Q4.導入してどのように変わりましたか・・・
自社で日々の経理データが入力できるので現金出納帳や仕入帳・売掛帳を作る必要がなくなった。
また、会計データと工事台帳関連の数字がぴったり一致するので気持ちがいい。
Q5.アフターサポートは・・・
同じ熊本ではあるが、車で片道2時間30分の所要時間を要する中、リモート(遠隔操作)でタイムリーに対応してもらえることは非常に重宝してます。 特に冬場は積雪や路面凍結があるので、遠隔操作によるサポートは安心できます。
Q6.要望は・・・
会計仕訳の相談にも度々乗って頂いており、今のところ要望はありません。
Q7.利用していて気付かれたことを教えてください。
遠隔操作のとき、インターネットに接続した後の操作に、最初の頃は手間取っていました。
今は、デスクトップにアイコンを作ってもらいましたのでワンタッチで繋がります。
熊本県熊本市 S電気工事さま
Q1.業種は・・・
電気工事業
Q2.導入のきっかけは・・・
西日本建設新聞社の取材記事を見て興味を持ちました。
Q3.導入前は・・・
手書きで工事台帳を作成していました。
Q4.導入してどのように変わりましたか・・・
経理業務は事務員に任せています。わたしは、自分自身で工事台帳をより確実に、より簡単に作成したとの思いで利用しています。
会計仕訳入力が分からなくても、摘要辞書を使って入力が出来るので大変楽になりました。
Q5.アフターサポートは・・・
事務所が近くなのでよく来てもらっていましたが、インターネット接続が出来てからは、もっぱらリモートにてお世話になっています。
Q6.要望は・・・
プリンタ印字がうまく行かない。プリンタに起因することが分かったのでメーカーに確認して解決しました。
Q7.利用していて気付かれたことを教えてください。
完成工事を任意の日付から任意の日付で抽出して合計が取れるようにして欲しい。
(現バージョンでは対応済みで、入替えをしました:ウィズ担当者)
熊本県宇城市 Y建設さま
Q1.業種は・・・
建築工事・土木工事
Q2.導入のきっかけは・・・
西日本建設新聞社の取材記事を見て興味を持ちました。
Q3.導入前は・・・
私が経理担当で、工事台帳は事務員さんにアクセスで作成したオリジナルの工事台帳システムで作ってもらっていました。
Q4.導入してどのように変わりましたか・・・
私が経理も工事台帳も両方出来るようになりましたので、事務員さんは営業支援業務を主にしてもらえるようになりました。
Q5.アフターサポートは・・・
何かあるたびに電話をしています。すぐにリモートで繋ぎ、ほとんど短時間で解決しています。
私の入力ミスが多いですが、最初の頃はソフトのバグも原因していることがありました。
Q6.要望は・・・
工事が完成して売上処理をする場合、原価を資産勘定から費用勘定に振り替えますが、原価明細表の費目を手作業で集計しています。 費目ごとに集計された金額が出る帳票を要望します。
(現バージョンでは対応済みで、入替えをしました:ウィズ担当者)
Q7.利用していて気付かれたことを教えてください。
バックアップ機能はあるが、外部記憶媒体に簡単に出来るようになると良い。
(現バージョンでは対応済みで、入替えをしました:ウィズ担当者)
大阪府大阪市 K会社さま
Q1.業種は・・・
内装工事業
Q2.導入のきっかけは・・・
大阪の知り合いがウィズと取り引きがあったことがご縁で紹介してもらった。
Q3.導入前は・・・
税理士さんとの間でうまく行ってないことがあり、自社で会計業務をしようと検討していた。
Q4.導入してどのように変わりましたか・・・
会計業務と工事台帳作成がセットになっているので、仕事が相当楽になった。
Q5.アフターサポートは・・・
インターネットによるリモート操作の驚異を感じています。土曜でも日曜日でも事前予約で対応していただけることは大変重宝しています。
熊本と大阪は遠隔ですが距離感を感じません。
Q6.要望は・・・
ハードトラブルで何度か入替え作業をしました。自分自身で簡単にインストールが出来るようになると良いと思います。
(現バージョンでは対応済みで、入替えをしました:ウィズ担当者)
Q7.利用していて気付かれたことを教えてください。
原価明細表の備考欄に会計システムの科目名が表示されているのは、仕訳日記帳と照らし合わせた時に非常に分かりやすいです。
税理士先生の意見が取り込まれたシステムだと感心します。
